ちよのーと

格言&名言を面白く紹介!

自分自身に、世界が何を求めているのか聞いてはならない。どうしたら自分が生きていることを実感できるのかを問い、それを実行しなさい。なぜなら、世界が求めているのは、生きていることを実感できている人たちだからだ

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ハワード・サーマン

いい名言なんだけど、やたら長い。


20世紀にアメリカで活躍した、いろんなもの書いてた人であるハワード・サーマンさんが言った名言。


なんかあれだな、アメリカの大統領とかがスピーチで言ってそうな内容だな。この後に「we can」連打で言ってそう。



原文-------------------
Don't ask so much what the world needs.
Go out and do what makes you come alive,
because what the world needs most are people who have come alive.

へんしゅう

ちよしらべ

だれがいったの?

ハワード・サーマンさんがこの名言を言ったそうです!

うぃきめも

オウム真理教(オウムしんりきょう)は、かつて存在した日本のカルト団体、テロ組織。
1988年(昭和63年)から1995年(平成7年)にかけて、教団と敵対していた弁護士一家の殺害、信者・元信者へのリンチ殺人や信者の家族の拉致監禁殺害を繰り返したほか、毒ガスであるサリンを使った松本サリン事件や地下鉄サリン事件など、日本犯罪史上最悪とされる一連のオウム真理教事件を引き起こした。1996年(平成8年)1月に宗教法人としての法人格を失ったが活動を継続。2000年(平成12年)2月には破産に伴いオウム真理教という名称は消滅した。
破産とほぼ同時に、新たな宗教団体アレフが設立され、教義や信者の一部が引き継がれた。アレフは、後にアーレフを経てAlephに改称され、また別の宗教団体であるひかりの輪、山田らの集団、ケロヨンクラブが分派した。2018年(平成30年)に麻原をはじめとし元教団幹部ら13名の死刑が執行された。

引用元:オウム真理教より