ちよのーと

格言&名言を面白く紹介!

成功する者の条件のうちでも欠くことのできない一つは、どれだけの人を周囲に集められるか、ではないだろうか

いいねっ!0

塩野七生

作家の塩野七生さんの名言らしい。調べてもあんまり出てこなかったんでもしかすると間違いかも。

ネットで名言紹介してるサイトはこのちよのーともそうだけど違う人の名言をさもその人の名言みたいに書いちゃうこと多い。まー、このサイトは面白さ重視なんでご愛敬ってことで。



で、この名言、これはマジで心にくる。グッサグサに刺さりまくる。たったこれだけの文字数で何本の槍が飛んできてるの?ってくらいグッサグサのメッタメタ。


めちゃめちゃ人望ないからなぁ…。ぼく。

学生時代なんてどうしてこれほどまでに人望がないのか毎晩枕を濡らしてたくらいには人望がない。


かあさん、ぼくはそれでも今元気に生きてます。

へんしゅう

ちよしらべ

だれがいったの?

塩野七生さんがこの名言を言ったそうです!

うぃきめも

本能寺の変(ほんのうじのへん)は、天正10年6月2日(1582年6月21日)早朝、明智光秀が謀反を起こし、京都本能寺に滞在する主君・織田信長を襲撃した事件である。
信長は寝込みを襲われ、包囲されたことを悟ると、寺に火を放ち、自害して果てた。信長の嫡男で織田家当主の信忠も襲われ、宿泊していた妙覚寺から二条御新造に移って抗戦したが、やはり建物に火を放って自害した。信長と信忠の死によって織田政権は瓦解するが、光秀もまた6月13日の山崎の戦いで羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)に敗れて命を落とした。事件は秀吉が台頭して豊臣政権を構築する契機となり、戦国乱世は終焉に向かった。

引用元:本能寺の変より